朝晩が寒いですねぇ…。
大好きな夏が終わってしまいます(つд<。)
夏が終わって何が困るって、服が無くなるのが困ります。
冬服出してみたら、スカートが一枚出てきただけだったよ!
去年はどうやって冬を過ごしたんだろう…(かなり疑問)
そんな訳で。
今日、服を買いに行ってきました。
そして、戦利品↓
服じゃねぇ…!爆
化粧品いれてます。この大きさですんでしまう(笑)
つか、服は赤黒のボーダー(下弦の月でhydeさんが着てたようなヤツ)と半ズボン(昔のてっちゃんのようなヤツ)を求めていったのですが、無かったという…。
ボーダーはそれ自体がなかったけど、もう一つはサイズがなかった。
もうワンランク…!!!!!
子供用でもよかったけど、着れたら着れたでなんか悲しいのでやめました(笑)
どんだけちっちゃいんよ、自分!
近所だから、仕方ないか。
今度、都会へ行って買ってきます(′艸`●)
FFとかBASARAとか、ゲームやりたい…。
私信。せきゅへ。
気をつけていってこいよ~。
えー、2日間程?留守にしてました。
その間、何をしていたかというと。
熱出しながら、咲いてました。
…えー…。
馬鹿ですね。
ラジオ体操の無料ライブがあったから行ってきました。
咲いてきました(もういい)
…にしても、全国無料ライブってすごいなぁ。
対バンは×トリップ×さんと吉祥さんでした。
実は、V系ライブは初でした。
体調悪かったし、ノリもわからなかったから、後ろで観てました。
が、前に突っ込めば良かった……!!!
風邪引いてて、そんな事したら確実に倒れる!と思ったので。
後ろでゆっくり。
今思えば、相当ノリ悪い客やったなぁ…。
メンバーにも、周りの人にも申し訳ない。
一応、レポートとか書いた方がいいのかしらん??
わからんけど、一応簡易メモだけ。
acid androidの新しいグッズが発表されてましたねぇ。
live 2006 side c T-shirts【SIZE:S/M】¥4,000
Leather apron ¥20,000
Σ(д)°°!?
・・・何かおかしくないか?
Tシャツはわかるよ。
うん。ライブには必需品だ。定番ですもの。
Leather apronって…!!!
思わず、apronを辞書で引いたよ!(笑)
因みに。
1 エプロン, 前掛け
2 《英国教》高位聖職服の前だれ.
3 (馬車などの)雨よけ, ひざ掛け.
4 前だれ(機械・装置などの金属性保護板;(旋盤の)エプロン.
5 (チェーンと鋼鉄板から成る)無端環状ベルト.
6 エプロン.
(1)空港ビル・格納庫に隣接した舗装広場.
(2)港・埠頭(ふとう)の貨物積みおろし用広場.
7 護岸;(ダムの)護床, 水たたき.
8 (劇場の)張り出し舞台(apron stage).
って意味がありました。
1以外は知らなかった!へぇ。
……とりあえず。
やっぱ、1の意味…だよね?(笑)
leatherも引いたほうが良かったかしら。
yukihiroさん、どうしたんだろう。
まさか、蕎麦打ちがそんなに楽しかったんだろうか…(笑)
しかも、二万円。
レザー…。合成??
いや、そんな事はどうでもイイけど(′艸`●)
yukihiroさんが料理に目覚めた…!?
おさかなのやつとコーラは卒業!?(笑)
真意を測りかねる…(笑)
自習ノート忘れて、課題作業が出来なかったあげはです。
こんばんは(何)
とりあえず、音楽史は片付きましたー!
つか、片付かせましたー!!
多分大丈夫!大丈夫大丈夫大丈夫…(呪文のように)
テスト自体は来週なので、なんとかなるかと。
もう、まとめなくていいかな。うん。大丈夫だよ!(笑)
で、久々に家でベース弾いてました。
ジャカジャンと(′艸`●)
いきなりラルクさんコピったら、指がつりそうになりました☆
最近、全然やってなかったからなぁ。
ラルクさんで弾けるのがだいぶとぅーとかふらわーとか。
弾けるっても、ぼろぼろですけどネ☆(ほんとに「だいぶとぅー…ブルー?」って感じ/ぇ?)
とりあえず、レコーディングに向けて、アヴリルを練習…。
コレ、基礎練やってねぇのバレバレだなぁとか本職は録られる方やなくて録る方なんだけどなぁとか。
愚痴ばっか(笑)
とりあえず、ガンバリマス~。
以下、私的メモ
news(9.21)
音オペ、英語(9.25)
音楽史、著作権、LM(9.26)
ET(9.27)
MA(10.1)
rec/demo(10.3、5)
tetsu birthday(10.3)
studio(10後半)
ぬあー…(;′Д`)=3
SSです。苦手な方はご注意を!
因みに、おめでとう記念SSではないです。
小さな部屋から、ピアノの音が響く。
「♪」
Aの音。弦弾きの長い指がたった一音を押す。
オクターヴ下がって、もう一度Aの音。
「♪」
ふっと指を離して、首を傾げる。
「♪♪♪」
タンタンタンっと指を跳ね上げる。
視線をあげると、大きな目と見つめあい。
「ずれてる…よなぁ?」
聞くと、不安げに小さくうなずいた。
元のAの音とずれている気がするAの音を同時に押す。
指を離す瞬間にペダルを踏んで、エコー掛け。
ウワン…ウワン…とゆっくりと大きな音の波が押し寄せてきた。
「ずれてるなぁ」
ウワン…ウワン…。
鳴り止まない波はやんわりと体を押してくる。
指先を離してペダルを上げて、音は唐突に止まった。
そして、静寂から逃げるように今度はAmのコードが柔らかく押される。
「やっぱちょっと気持ち悪いな」
ザラザラしたAmの不協和音は気にしなければそれまでだけど、体のどこかには引っ掛る。
「ハイド、歌って。俺が弾くから」
微かに狂ったAはそのままに。
ケンは長い指でAのコードを押す。
C# F#m Dm A C# F#m Dm
「わかる?」
口端をつりあげる。
「当然」
歌うたいは不適に笑ってそれに答えた。
靴がリノリウムの床を叩いて音をたてた。
いち、にぃ、さん、し 言葉にならない音がカウントをとる。
たった今君たちに映る俺は
引っ掛るAの音。
微かな不協和音を辿りながら。
それでもピアノの音より強い歌声は狂わされることなく。
紡がれる。
I`m so happy with love
例え自分が少し狂っていたとしても、キラキラ光るこの歌うたいに修正されてしまうのだろう。
少し狂った最後のA一音を弾きながら、ケンはそんな事を思った。
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この後、リーダーに発見されて二人は会議室に連れ戻される…ってオチ(笑)
コード、歌詞、ともにL`Arc~en~Ciel「I`m so happy」より(言うまでも無いか)
因みに、うちのぴあのはGの音が相当ずれてます(調律しろよ)