基本、化粧とか美容とかには興味薄ですが(笑)
普段の化粧は5分くらいで終わりますが(笑)
友達がキャナルに行きたいと言っていたので、付いていきました。
コムサのタルトが前から食べたかったので(笑)
友達と私の用事も済んで、フラフラ物色してましたら。
「LUSH」というお店を見つけました。
…いや、嗅ぎつけたと言った方が正しいかも。
兎に角、物凄い匂いのお店でした。
決して嫌な臭いではないのですが…。
においに酔う私としては、ちとキツかった…(笑)
暫くすると、平気になっては来たんですが…。うん(笑)
石鹸とか、パックとか、リラクゼーションとか、色々なグッズのお店な感じでしたよ。
で、においに酔う私が何故其処に居られたかと言うと。
「ジキルとハイド」っていうシャンプーバーを見つけたからなんだな(爆)
店員さんに声かけられてパックお試したり、友達がお気に入りのお店だったりとかしたのも原因だったけど。
一番の要因は「ジキルとハイド」でしたね(笑)
うっかり買いそうになりましたよ!
しかも、試したパックも良かったし!
…お金なくて買えませんでしたけどね・゜・(PД`q。)・゜・
パック三回分で1500円。シャンプー一ヶ月で800円。
んー…効くんかなぁ…。
パックは友達が買ってたので観察してみるか~って感じです(笑)
さっき、検索して見つけた「カカ」の髪染めも気になる…。
黒よりの赤に染めたいです。酸化した血みたいな赤(笑)
とりあえず、キツイにおいを覗けばかなりオススメです。
ネーミングが素敵。
(最終的にそこかよ)
タイトルは欲しかったアクセのキャッチフレーズ。
お、「男」って…(笑)
自分で買うアクセは殆どがゴツイ・・・。
んで、シルバーばっかり。
だから、金がなくなるんだろうなぁ。と思ってみたり。
arkとrayを買うお金は残しておかな!
そうれはそうと。
最近、めっきり寒くなってきましたねぇ。
朝晩が。
サムイの苦手です…・:*:・(T∀T)。・:*:・
毎年この時期になると「この時期に寒い言ってたら、12月とかどうなるんだろう」と思います。
でも、何故か毎年薄着でのりきってます(笑)
パンクとかロック系の服は夏が暑くて冬が寒い!
我慢です(どうにかしろよ)
今日は(…て、日付的には昨日か)楽器や行ってきました。
マイハニィ(←フェンダーベース)のケースを買いに。
マイハニィと溺愛してる割には一番安いケースを買いましたが☆(′艸`●)
これで、明日から自分の持って行ける~vv
学校で「明日ドーナツ持ってくるよ」と言ったら、一人2・3個のリクエストが…!
容赦ねぇな、オイ!(笑)
文章が箇条書きなのは眠いせいです。
目がシパシパ。歳かしら?
とりあえず、オヤスミナサイ~zzz(u_u)
kenちゃんそっくりな人が来たーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
バイト先にですよ。
一瞬、kenちゃん本人かと思うくらい、そっくり!
よく見たら、声とか身長とか手足の長さとか顔の大きさとか違ったので…(笑)
顔だけ見たら、そっくりでしたよ!
マジで焦った…。
先輩がレジやってたのですが、後ろでトレー拭きならガン見(笑)
お持ち帰りのお客さんだったので、すぐに帰っちゃったんですが…(つд<。)
もっと見てたかった…(笑)
実は、近所のラーメン屋さんの店長の息子さんがそっくりだと聞いたことがあって。
その人かな~とか思いながらバイトしてました。
その後、ご機嫌でSpeed歌ってました(′艸`●)
それだけ(笑)
眠たいので寝ます~。
明日は学校や…(;′Д`)
J-CDとCDTV、面白い事になってましたねvv(′艸`●)
暗闇の中で一人ニヤニヤして見てました(危ないよ!)
30以内ほぼラルク。
一番面白かったのが、CDTVの20位から11位。
ラルクばっかりでタテノリだったのに「テルーの唄」で突然ヨコノリ(笑)
「おぉ」って思いながら、頭を横に振ってました(其れまでは縦に振ってましたが。笑)
終わってからは再びタテノリ(笑)
…と、夜中に一人で怪しい事をやってました。
再販みたいな感じでしかないのに、健闘したなぁ。
そう言いながら、11月にはarkとrayを買ってそうな自分がいます(笑)
今からバイトに行って来ます~。
例によって例の如く、妄想SSです。
苦手な方はスルーの方向で!
act.3 yukihiro and ken
「~~♪」
彼特有の高めのかわいらしい声。
声、と言うか鼻歌。
「~~~♪」
フンフンと歌が流れる。
ユキヒロは暇つぶしに弄っていたヘッドフォンをテーブルに置いた。
「なつかしい曲、歌ってるね」
ふつりと歌が途切れて、その代わりに満面の笑みが現れた。
「やろ?懐かしい??」
「うん。すごく」
そう返すと再び歌が流れ始めた。
「~~♪」
彼は今にも浮き上がりそうなくらい機嫌が良い。
彼が持つこの雰囲気は伝染するのだろうか。
ユキヒロも、自然と笑みが零れる。
「~~♪」
鼻歌は、遠くに投げられる様に終わりに向かって駆けていく。
「♪」
トン、と柔らかいスタッカートを置いて、彼の歌は終わった。
ぱちぱちと拍手をすると、彼はペコリとお辞儀をした。
「ご清聴、ありがとうございましたぁ」
ゆっくりと顔を上げて、ふにゃりと笑った。
視線がかち合って一緒に笑う。
ひとしきり笑い終えた後、ユキヒロは尋ねた。
「ごきげんだね、何かあったの?」
彼は一瞬だけ真顔になって、楽しそうに眼を細めた。
「知りたい?」
「んー…おしえてくれるなら」
そう云うと、彼は唇に手を当てて考え始めた。
そうして、何度か小さく唸った後こう云ったのだ。
「ユッキーには内緒vv」
ご丁寧にハートマーク付で。
「ちぇー」
悔しくもなさそうにユキヒロが云うと。
ケンは子供の悪戯が成功したときのように、無邪気に笑った。
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kenちゃんは「無邪気に」ってより「屈託無く」って感じ(笑)
同じタイプの文章を書き続けるのは根気が要るかも。
ボキャブラリーの少なさにへこむ…!
まだまだ続きます(笑)
お付き合いくださいな~。